ろきsanの備忘録

タイトル通り、色んなこと備忘録として記述していこうと思います。

【ツイートで振り返り】Progate Rails5 学習コース4

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現在(2018/09/02)、Railsチュートリアルを絶賛学習中(10章)。

 

チュートリアル10章でようやくユーザーデータの更新など入ってきたので、

復習も兼ねて、振り返る 。

 

もちろんざっくりいきます。

 

詳細はこちらで。

prog-8.com

 

 

さて、学習コース4。

 

内容としては、投稿内容の編集と削除。

編集は編集ページを作り、削除はそのまま削除。

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【内容振り返り】

 

まずは、Railsコンソールでデータベースのデータを更新して雰囲気掴む。

いきなりページ作って、ほらってやってもわからんからね。

 

編集

  • find_byで編集したい投稿を取得
  • その投稿のcontentの値を上書き
  • saveで保存

→内容更新され、updated_atカラムのデータも更新されるよ。

 

削除

  • find_byで編集したい投稿を取得
  • その投稿をdestroy

→データベースからその投稿内容削除されるよ。

 

 

UIの実装していくよ

 当然、ページだけ修正するのではなく、

  • ルーティングの設定
  • コントローラの編集(アクションの作成)
  • ビューの編集・作成

 

それぞれざっくりとした作業内容は、

 

ルーティング

  • editアクションへのルーティング追加
  • updateアクションへのルーティング追加

   →これ、データベースの内容かえるからpost

  • destroyアクションへのルーティング追加

   →これもデータベースの内容かえるからpost

 

コントローラ

  • editアクション定義
  • updateアクション定義


ビュー

  • 編集するページ作成
  • 編集フォーム作成(postね)

   →DBからデータ取得して、<textarea>の初期値にする。

  • 編集、削除のリンク作成

   →削除のリンク(link_to)はpostになるよう3つ目ね引数が必要!{method: "post"}

 

ツイートで振り返る

ツイート内容振り返ると、当時(といっても最近だけど)何がわからず、

何を新しく学んで喜んだのか見れて楽しい。

 

 

フォームの初期値は大事。

だからDBのデータ取得大事。

なんて振り返る。

 

 

updateアクションやdestroyアクションは、

リダイレクトさせるからビューはいらない。

→それまでルーティング、アクション、ビューをセットで考えてたからね。学び。

 

 

 

get:データベースを「変更しない」とき
post:データベースを「変更する」とき
ってシンプルに覚えた。

 

今は、Webを支える技術で、HTTPメソッドを学んで、

GET:リソースの取得

POST:リソースの作成、追加

と学んで、リクエストとレスポンスを含む雰囲気掴んだけど。 

Webを支える技術 -HTTP、URI、HTML、そしてREST (WEB+DB PRESS plus)

Webを支える技術 -HTTP、URI、HTML、そしてREST (WEB+DB PRESS plus)

 

 

 

 

振り返ると、すべての学びがすべて新鮮

そして、それはすべての人が共通すること。

 

今日も皆、何かしら学んでいる。

学びに感謝。