ろきsanの備忘録

タイトル通り、色んなこと備忘録として記述していこうと思います。

【Progate / Ruby on Rails5】少しやったら経験者と名乗ってしまおう。つじつま合わせの法則。

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Progateでプログラミングを改めて勉強中のぼく。エンジニア。

 

以前は、主にPerlでシステム開発してて、今は上流に移り、コードを書かず。

「やっぱりコードを書きたい!」と心で叫びながらプログラミングを独学で学び中。

 

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最近、Ruby on Rails5の学習に入った。

(詳細は以下を参照)

prog-8.com

 

Rubyは少しやったことあるけど、Railsはなんとなくは聞いたことある程度で、
「なにそれおいしいの?」状態だった。

 

ようやくRailsの正体がなんなのかわかる!
ということで楽しみなコース。

 

このコースは、1〜11まで、学習コースと道場コースを合わせると15レッスンもある。

さすが、道のりは長そうだ。


それで先日、「1」が終わってこうつぶやいた。

 

 


そう、もうRails経験者と名乗る。

プログラミングの初心者と経験者の定義はないし、ものさしもない。

すべて「自己申告」の世界なので、ぼくは経験者と名乗る。

 

現時点では、Railsはまったくよくわかっていないので、「経験者」と名乗るメリットはほぼないのだけれども。


それでも自分自身で名乗ると、それになろうと勝手に動く。

そんな「力」が人間あると思う。

 

 

つじつま合わせの法則


名乗ってしまったからには、つじつま合わせのために、自分も、ときには周りもそれに向かっていくんだろう。


人間は言い訳の天才という。
つまり、つじつま合わせがうまいんだろう。


できなかったことや、やらなかったことなどのネガティブなことに使うのではなく、

やりたいこと、なりたいものへの理由付けに、つじつま合わせに使っちゃおう。

 

 

学ぶRails経験者

 

さて、ぼくはすでにRubyist(ルビリスト)であり、Rails経験者。

わからないことは都度調べる、学ぶ経験者。

なんの問題もないね。

 

 

ついでに「ブロガー」とも名乗ってしまおう。

更新頻度が上がってしまうな。わはは。